【ジャカルタ、置屋街カリジョドで快楽と背徳の濁流に飲まれる!】

(注意:置屋街カリジョドは2016年2月に壊滅した)

カリジョドでの早速の一戦を終えて、次の対戦相手を求めて徘徊を始めた。一昨日のカリジョド訪問で目星をつけていた子のところへ行ってみることにした。向かったのはカリジョドの南の入口に近い置屋。幸い、目星の子がいた。美少女といった顔立ちで小柄な娘だ。しかし、外観がどう見ても若い。同じ置屋には、もう一人同じくらい若そうな子がいる。目当ての子に対戦を申し込み、置屋の2階に上がった。幾つもの部屋が並び、案内されたのは彼女の部屋のようだ。小さな部屋に彼女の写真が多数壁に貼られていて、中にはボーイフレンドと並んで写っている写真もあった。部屋には小さな水場があり、トイレシャワーが備え付けられていた。

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【ビエンチャン、置屋『La Ong Dao Hotel 1(ラオンダオ・ホテル1)』で最終夜を!】

ハンノイ『Pa Phai Restaurant』の娘との対戦後、小生は別のハンノイに向かった。18時過ぎに到達した。一昨日、ミーちゃんをロングで連れ出したハンノイ『Jennee Restaurant』だ。ママさんに「ミーは?」と聞くと声をかけてくれたようだが準備中で、なかなか現れない。22歳のパクセー出身の愛嬌がある子が相席してくれた。さらに、18歳のムッチムチな娘も席に来てくれた。最初は分からなかったが、9ヶ月前にジッと見つめて小生をタジタジにさせた子だ。9ヶ月経ってだいぶ太り、しばらく話してようやく気付いた。やがてミーちゃんもやってきた。化粧していて香水の良い香りが小生を恍惚の気分にさせてくれる。ミーちゃんといちゃいちゃしながら飲むビアラオは格別だ。じゃんけん飲みや、空のビアラオ瓶をぐるぐる回して飲み口が向いた人が飲む遊びをしたり、つまり飲みまくりでビアラオ大瓶6本が空いた。20時頃、合計10万キープを払ってハンノイを後にすることに。本当はもっと早く出るつもりだったが、ミーちゃんと会えるのが最後と思うとなかなか店を後にできなかった。最後に連れ出しせず、ミーちゃんに申し訳ない気分でママチャリを漕ぎ始めた。

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【ビエンチャン、置屋『La Ong Dao Hotel 1(ラオンダオ・ホテル1)』へ突撃!】

ベトナムエロマッサ(置屋)の『Noi Nho』を視察した後、隣の「オケラカフェ」で休憩を取った。「オケラカフェ」は日本人老女性が営むカフェ。ビエンチャンにいながら落ち着いた雰囲気の店内である。ケーキもクッキーも美味しかった。火曜から土曜までの10~18時が営業時間。また来ようと思った。その後、自転車を走らせて、昔は炉利の聖地だった置屋『帝豪ホテル(ティハウ)』へ18時に訪問すると、スタッフに女は19時からと言われる。隣の『Sokxayphone Hotel(ソクサイフォン・ホテル)』のカラオケ置屋も覗いてみたが誰もおらず、こちらも収穫なしだった。

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【ビエンチャン、ホテル置屋『ラオンダオ1』のロングで若い肌を堪能!】

ホテルにチェックインして街中の両替屋を数件回ってみたがすでに閉まっていた。街の食堂でカオパット大盛り(2万キープ)、ラオソーセージ(1万キープ)、水5千キープを注文した。カオパットは美味しかった。ラオソーセージは香草が効いているのは好みだが油っぽくてイマイチだった。腹も膨れたので夜のお楽しみに突撃である。往復3万キープでトゥクトゥクと交渉して「La Ong Dao Hotel 1」へ向かうことにした。10分ほどで到着したラオンダオ1は2014年5月以来の3ヶ月ぶりだ。ママさんに前回訪問時と同じ部屋の前に案内された。ママさんがドアをノックをすると廊下に面した窓のカーテンが開いた。

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【ビエンチャンのホテル置屋『ラオンダオ1』でロング!】

街の食堂でラープ・ムー(40,000キープ)とビアラオ(12,000キープ)を頂いた。これまで見たところ、ラオスの女の子は、タイ人に近いタイプと中国南部っぽいタイプがいるようだ。メコン川近くの店で、ラオトラディショナルマッサージを試すことにした。1時間50,000キープ。ここは若い娘が多く、良い店だった。下はマッサージ着に着替えて上半身は裸。最初は小生の体が汗ばんでいてマッサージしてもらうのが申し訳ない。弱過ぎず強過ぎす変なところを押すこともなく痛みもない気持ち良いマッサージだった。『ボーペンニャン』で夕食を済ませてエロスポットへ向かうことにした。トゥクトゥクと交渉して『ラオンダオ1』往復で30,000キープで成立した。強気で他のトゥクトゥクでも構わないと立ち去ろうとすると言い値になった。10分ほどで『La Ong Dao Hotel 1』に到着した。

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